満足度100%の式に☆ 先輩が選んだウエディングプランは?

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結婚式コラム

満足度100%の式に☆ 先輩が選んだウエディングプランは?

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ひとくちに結婚式といっても、プランやテーマはさまざま。伝統的なスタイルもあれば、カジュアルなスタイルもあります。さらに、ホテル挙式かレストラン挙式かなど、ふたりのニーズにあわせて選びたいもの! そこで今回は、既婚女性の皆さんに「選んで満足したウエディングプラン」について、教えてもらいました。

■クラシカル・ウエディング
「帝国ホテルで挙式しました。格調高いホテルでのウエディングに憧れていたので、伝統的・歴史的なホテルを選んだんです。ドレスは王道のAラインでボリューミーなタイプをチョイス。地方からのアクセスもよく喜ばれました」(32歳/コンサル)

「おもてなしの心が伝わりやすいかなと思って、絶対ホテルウエディングにしようと決めていました。会場はリッツ・カールトンです。キレイ色のウェルカムドリンクにこだわったり、席札をエレガントなものにしたりと、自分たちらしくカスタマイズできたことにも満足しています」(28歳/IT)

ゲスト目線のホスピタリティに定評のあるクラシカル・ウエディング。遠方ゲストのアクセスがよいのも◎ですね。プリンセス気分に浸れるふんわりドレスもぴったり合います。

■ガーデン・ウエディング
「アートグレイスクラブ白金で挙式しました。気軽に動き回ってゲストとコミュニケーションを図りたかったので、ドレスはエンパイアシルエットの控えめなタイプに。普段なかなか会えなかった友達とも交流できてうれしかったです」(31歳/出版)

「お庭やテーブルのディスプレイは欧米のガーデン・ウエディングを参考にして、かなりこだわって作り込みました。緑あふれる自宅のガーデンに招いたような雰囲気を作りたかったので、ほどよくカジュアルなのを目指していたんです。テーマカラーは水色と白にして、やわらかいイメージの庭にしました」(29歳/証券)

書籍やウェブサイトからアイデアを膨らませて、簡単なデザイン画を描くのもおすすめです。緑いっぱいの癒しの空間は女友達ウケも抜群。テーブルセッティングにもこだわって、キレイな色合いのスイーツをたくさん並べてみては。

■ビーチ・ウエディング
「優木まおみさんのハワイウエディングに『いいなぁ』と当時から憧れていて、私たちもハワイ挙式にしました。砂浜を歩き回りやすいように、ドレスはミニ丈で足元はコンバースの白スニーカーに。脚痩せエステに通ったのもいい思い出です(笑)」(30歳/小売)

「沖縄でビーチ挙式をしました。ふたりともサーフィンが好きなので、絶対ビーチ・ウエディングがいいと決めていたんです。装飾は流木や貝殻、花などナチュラルなテイストにこだわって、自分たちらしい最高な式にできたと思います」(28歳/広告)

ビーチ・ウエディングの魅力はなんといっても、空と海までもが祝福してくれるような、圧倒的な開放感にあります。日頃味わえないスローな時間を過ごすのも幸せな時間。

どのプランにおいてもこだわりたいのが、各ウエディングのテーマを象徴する装飾です。ウェルカムボードやギフト、ブーケ……自分たちの世界観を体現できるよう、お気に入りのアイテムと出会いたいもの。

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